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会社案内
代表メッセージ
新たに開発した流体デバイス技術=mTAS技術を活用し製品化、事業化を進める目的で会社を設立しました。上場企業の研究開発から生まれたミリスケール流路での流体制御技術、それがmTAS技術です。
この技術を用いたデバイスを利用した分析が、1本目の柱になります。
2本目の柱は、実験動物代替法として注目されるMPS(生体模倣システム)の流路Chipおよびウエルの試作になります。
樹脂部材の切削加工とレーザー溶着(Cold溶着)法を組み合わせて、樹脂製構造体を1個から試作し、構造の試行錯誤も容易です。
更に同じ構造を1K個程度で作製しますし、更に量産では協力会社にて1M個の作成への展開します。
Smart試作=1個から1Kそして1Mへ、細胞培養Chipから様々な形状の樹脂構造体を作成いたします。
